エンタープライズ営業塾 受講者の声

エンタープライズ営業塾「エンプラ営業のつくりかた」の修了生の皆様からいただいたコメントを掚載しています。すべて匿名でのご紹介となります。

エンタープライズ営業という経験者のみが持つナレッジを伝えていただけた内容について勉強になりました。社内でどうするべきかを考えていきたい。グループワークにしても、他社の取り組みなどから、学ぶことも多かった。

最高でした!営業以前に人としてのあり方が学べました。プロの営業が学べたので、自分の中の基準が上がったのと、伸び代を感じました。良質な講座を見つけて参加することは今後も非常に重要と改めて思います。

一言で言えば「そうそう、こういうのでいいんだよ」という内容になっています。私の中の、こういうのでいいんだよおじさんがフル稼働でした。営業論やフレームワークを小難しく語らず、シンプルにわかりやすく、今の時代にアップデートした形でまとめてくれていることが素晴らしいです。

今までの営業でなんとなく売れていたこと、なんとなく失注していたことがすべて説明できました。今後の営業活動において、はっきりと活動の基礎を持つことができました。購買前に課題を整理してあげることでお客様へ価値を提供するということ。

「一見売りに繋がらない、でもお客様のためになることをする」「人としてあるべきコミュニケーションを徹底して関係性を築く」という、当たり前にやるべきな活動の重要性を学びました。

営業テクニックやノウハウ的なものではなく、エンプラ営業の構造や考え方のベースを学べるので汎用性も高く、自分たちのビジネスに適用して試すこともできる内容が多かったのが良かったです。

外資ITでBDR、AEとしてMid-market領域でそれなりの成果を積み上げてきたのですが、エンタープライズ級の案件で敗北を経験し、自分の営業キャリア史上最大の危機感を感じた結果、エンプラ営業塾を受講しました。まさに今の自分に必要な内容だったので、心底受講してよかったと思っています。

このタイミングで受講することができて本当によかったです。まさに組織の改革を求められているフェーズの中で本業と常にリンクしており、学びが深められました。インサイドセールスの価値を高められる内容が多く、是非インサイドセールスを極めたいと考えている方には共有したい内容でした。

1期目途中の会社経営者として、今後会社・事業・組織を成長させるには、エンタープライズ営業を正しく理解し、最適な打ち手を選べることが不可欠と考え、この講座に参加しました。「営業は売ることだけが役割ではない」と腹落ちした瞬間、一気に楽しくなりました。

このレベルの講義を他で受けるのは難しいと断言できるほど、営業についての属人的な知識が見事に形式知化された講義でした。「営業」や「問題」「課題」という言葉の定義から見直し、購買者側の組織構造を解像度高く説明いただくことで、汎用的なマインドセットが養われます。

エンプラ営業に類する仕事の経験年数だけはそれなりに長くなったのですが、自分自身の偏ったバイアスで見えなくなっていた部分をたくさん気づかせて頂きました。アカウントプランや意思決定者へのアプローチなど「一応」やってきたつもりだったものの、いかに上っ面だけだったか…。

「作り方」という講座であり、自分自身の成長はもちろん、いかに組織としてエンタープライズ営業を作っていくかの基礎となる考え方、あり方、行動などを学ぶことができました。1回1回の講座の中にすぐに実践できる要素があり、まさに組織として再現していけるように整理されたものだと感じました。

営業する側と、1つの買い手として考えるときで、全く感じ方が違うはずにも関わらず、そのギャップを十分に捉えていなかったことに気付かせて頂きました。「お客様が課題を解決するための購買を最大限支援する」のが営業であると再認識。トレードオフを課題として解決していくのがマネジメントとしての重要な役割だと感じました。

「個人の特性に委ねて良い部分はどこなのか」「どこは体系的に全員ができるようにすべきなのか」を整理する動きが社内で進み始めています。「事例紹介がただの事例紹介になってはいけない」など、ひとつひとつの学びが貴重でした。より多くの方に参加をおすすめしたいです。

社内に持ち帰り共有する度に、メンバー間で議論し物事の捉え方を考え直すきっかけをたくさんいただけたと感じています。ガイドラインの見直しや、面談の目的を意識した構成や資料作りを行うなど、現場の様々な場面に「変化」が生まれています。「感情と非合理にアプローチをする」というキーワードをもとに、チームも必ず強い組織になります。

インサイドセールスとして、エンタープライズに数年関わってきてそれなりに自信もありましたが、今回の講義を通じて『まだまだ自社には伸びしろがあるし、自分自身まだまだやれることがたくさんある』という気づきを得られたのが非常に良かったです。「購買に関わるのはすべて“人”である」「買う人のほかに使う人がいる」など、インサイドセールスとしても新しい見点をいただけました。

その他多数の高評価をいただいております

← サービスページに戻る